じゃい(芸人)への寄付方法は?PayPayへの送金方法のやり方まとめ【競馬】

お笑い芸人トリオ『インスタントジョンソン』のじゃいが競馬で6400万円的中するも、巨額徴税で借金生活を送っていたことが明らかになりました。

当初は税金の支払いに不服は無いとするものの、この税制のあり方に疑問を持ったじゃいさん。

今後の競馬の納税制度の改善をしてほしいという理由で、競馬の巨額徴税に対して不服申立てをされました。

そして、弁護士費用や税理士費用を募るべく寄付を募ることにしたようです。

そこで今回は、

  • じゃい(芸人)が競馬で巨額徴税で不服申立て
  • じゃい(芸人)への寄付方法は?PayPayへの送金方法のやり方まとめ

というテーマでご紹介していきたいと思います。

それでは、早速本題に入りましょう。

スポンサーリンク
目次

じゃい(芸人)が競馬で巨額徴税で不服申立て

じゃいが競馬で巨額徴税

お笑い芸人トリオ『インスタントジョンソン』のじゃいさん。

自身のYoutubeチャンネル『じゃいじゃいちゅ〜ぶ』で、競馬の過去5年分の払い戻しに対して税務署から巨額の追徴課税を受けたことを告白しました。

じゃいさんが語った内容は以下のようなものです。

  • 2020年12月に川崎競馬で馬券を的中させ、6410万6465円の払戻を受けていた
  • 7年前までは一時所得で申告をしていた
  • しかし、仕事で競馬に関わり周囲からのアドバイスもあり雑所得で申告するように
  • その後、税務署から一時所得という判断がされた
  • 経費についても認められたのは勝ったレースの馬券代のみ
  • ハズレ馬券を経費申告したが経費にされず、巨額の払戻金全てに税金がかかることになった

ハズレ馬券が経費にされなかったことで、所得額が大きくなり追加で数千万円の納税をすることになったそうです。

このハズレ馬券の経費として認めるかどうかは、競馬ファンの間でも様々な意見がでているようですね。

ネット上では、ハズレ馬券を経費として認めるのは難しいという意見もでていますね。

一方で、過去にはハズレ馬券の費用を経費として認めた事例もありました。

 一方で、最高裁は2015年、29億円近い馬券を購入し、30億円あまりの払い戻しを受けた大阪市の男性について、「ハズレ馬券の費用も経費になる」とする判決を言い渡しています。

引用:テレ朝NEWS

どうなるか分かりませんが競馬ファンとしては、今回のじゃいさんの裁判は見過ごせない事例となりそうですね。

スポンサーリンク

じゃい(芸人)への寄付方法は?PayPayへの送金方法のやり方まとめ

インスタントジョンソンのお笑い芸人トリオ・じゃいさん。

今後の競馬界の制度を改善して変えてほしいという理由で、競馬での巨額徴税に対して不服申立てされました。

同じ想いを抱える競馬ファンへ向けて寄付のお願いをされています。

資金がないため、裁判にかかる弁護士費用や税理士費用を寄付で集めたいとのこと。

気になるじゃいさんへの寄付方法ですが、PayPay銀行への送金のみとなっています。

じゃいのPayPay銀行口座
  • 銀行:PayPay銀行
  • 口座番号:006 5742114
  • 名前:ワタナベタカヒロ

PayPay銀行は、インターネットで24時間365日お振込手続きができます。

振り込みはPayPay銀行間、または金融機関の専用ネットワーク(全銀システム)に24時間対応している他の金融機関宛なら、すぐに送金できるようになっています。

一方で、振り込み手数料がかからないPayPay残高を送金する方法もあります。

PayPay送金方法
PayPayIDへの送金方法
  1. ホーム画面で『送る』を選択
  2. 『携帯電話番号・PayPayIDを検索』を選択
  3. 送る相手の『携帯電話番号』か『PayPayID』を入力すると表示される名前を確認し選択
  4. 送る金額を入力し『次へ』を選択
  5. 内容を確認し『〇〇円を送る』を選択
  6. 相手にPayPay残高を送金
  7. 相手がPayPay残高の受け取りを行うと取引完了

上記のやり方でPayPay残高を送金することができます。

じゃいさんのPayPayIDはこちら⬇

じゃいのPayPayID
  • ID:injonjay

ぜひ寄付をしたいという方はチェックしてみてくださいね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる